医師 求人 父の日 「おもしろき こともなき世を おもしろく」 TOEFLを受けてきたよ。
先週TOEFLを受けてきた。最初に受けてから、2年ぶり。最後に受けたのが去年の1月くらいだったから、1年半ぶりかー。思ったことをつらつらと。

日本で受けたとき、予約するのがすごくめんどくさかったと思う。3ヶ月先位しか空いてなくて、しかも場所がかぎられる。3ヶ月先の週末の予定なんて、大学生の僕にはわかるわけがない。サークルの大切な日と重なっちゃったこともあった。

ちなみに、場所に関しては僕は五条のなんとかセンターってとこをおすすめいたします(京都付近の人限定)。僕はできる限りここで受けるようにしてました。下宿先から自転車でいけること、隣の人の声が聞こえないこと、椅子の座り心地がいいこと、働いているお姉さん方が奇麗だったこと、等が理由としてあげられます。一番の理由は、隣の人の声がきこえずらいこと、だと思います。落ち着いて試験できるところがいいですよね。

モントリオールで、「あ、TOEFL受けといた方がいい!」と思い立って、予約しようとしたら、その週から予約ができた。場所もたくさん。。おそらく、市内にたくさん語学学校がその生徒のために主催している、日本みたいにガツガツ受ける人が少なくい、とかが理由なんだと勝手に想像。日本だと、必要な点数取るまで何回も受験する人多そうだし。こっちだと、みんな英語できるから、1回受けておしまい、とか。そもそも、受ける必要のある人が少なそう。。

留学が終わってからの受験っていう文脈でもつらつらと。

TOEFL、さすがだよ。TOEFLが大学生活で必要なスキルをはかる物として、優れていると思います。今回受けたときは、特に勉強はしなかったけど、なんとなくできた。そりゃ、10ヶ月くらいこっちで学生してれば、自然に身に付くし。また、日本で必死こいて勉強したことが、直接こっちでの留学の役に立ってくれたことを再確認できました。TOEFLは、テストの勉強じゃなくて、英語の勉強ができるテストだと思います。もうちょっと言えば、英語で大学生をするための勉強ができるテストだと思います。TOEICとか英検とか受けたことないから比較はできませんが。

全部で4時間くらいのテストなので、途中の休憩くらいになると、お腹が減ります。チョコレートかバナナは必須です。

なんかまとまりのないエントリです。
あ!TOEFLのTIP集的なエントリ書けばいいんだ!

ってことで、TIP集はこちら
2009.06.15 Mon l 英語の勉強 l Comments (0) Trackbacks (0) l top

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