医師 求人 父の日 「おもしろき こともなき世を おもしろく」
レポートかかなきゃ。でもヤル気が起きない。ってことで、GREの勉強を手伝ってくれた人たちに感謝の意を伝えようかと。大体は直接か電話かメールでお礼いったんだけど、もう一度ここで、改めてまとめてみる。

・writing sectionのエッセーを添削してくれた人たちがいます。
結局5人くらいが快く添削してくれました。彼らのコメントとか、アドバイスとか、どれくらい助かったかはマジで計りきれません。添削してくれる人がいるってだけで、モチベーションも上がるし。本当にありがとうございました。

・モーニングコールしてくれた人がいます。
勉強をするなら、朝方の生活にしたほうが効率はいい事は、経験をもって理解しております。しかし、なかなか朝方の生活に移行することは難しいです。そこで、ほぼ毎日地元の友達がモーニングコールしてくれました。社会人なりたてでいろいろ大変だろうというところを、いちいち電話してくれました。本当にありがとうございました。

・GREの概略とか勉強方法を教えてくれた人たちがいます。
すでにGREをうけた人たちが、GREについて、教材や勉強の仕方について細かく教えてくれました。まじで助かりました。ありがとー。

・GREの問題がわからなかったときに、教えてくれた人たちがいます。
verval sectionの練習をしていて、まったくわけがわからない問題にぶち当たることが何度かありました。そんな問題を丁寧に解説してくれました。解説してくれた人にとっては何でもないことかもしれないけど、教えてもらう方にとってはまじでありがたいです。ありがとうございました。

・単語の暗記につきあってくれたひとがいます。
GREのverval sectionは語彙力がものをいいます。ボキャ貧(英語ね。日本語もだけど)の僕の語彙力を上げるために、覚え方を一緒に考えたり、フラッシュカード使いながら暗記の手伝いをしてくださいました。すごく嬉しかったです。ありがとー。

・単語の発音を録音してくれた人たちがいます。
僕は、今まで単語を暗記するときはCD付きの単語帳を買って、耳で聞きながら覚えていました。こんな相談をしたら、快く単語を発音→録音→ファイル変換して送ってきてくれました。機械オンチなはずなあいつにはかなり大変な作業だったと思われます。本当にありがとうね。

・僕の志望校に合格してた人の情報をくれたり、その他いろいろ情報をくれたり、相談に乗ってくれた人がいます。
アメリカの大学院について、いろいろ教えてくれたり、実際に僕の志望校に受かった人(結局他の大学院にいったそうな。。)の詳しい情報とか教えてくれました。ちょっと不安になったときはいろいろ相談にのってくれました。非常にたすかりました。ありがとうございました。

・僕とは違う道だけど、いろいろと活躍してて、僕を励ましてくれた人たちがいます。(ちょっと自意識過剰かな。。)
留学中にあった先輩とか友達が、今それぞれのフィールドでめちゃくちゃ頑張っています。んで、実際に実績も残しているみたい。すげー。もしくは、すでに社会人になっていろんな方面で活躍していたり、大学院にいっていろんな活動に精をだしていたりしている人がいます。彼らのことを、ちょっと羨望の対象にしてみたり、憧れの的にしてみたりしながら、なんとか勉強を続けることができました。

・いろんな場面でがんばれーっていってくれた人たちがいます。
これ、まじでうれしいです。前日に電話くれたり、「明日がんばってねー」とか声かけてくれたり。事あるごとに応援してくれた人々がいました。嬉しくてしかたがないです。

家族とかにも支えられてたしね。
挙げだしたらキリがないですが、非常にたくさんの人にいろんな方法で助けられました。特に、その中の数名には感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。

てか、まだ大学院に応募すらしてないし、なにも始まってすらいないんだけどね。これから手続きいろいろあるけど、淡々とこなしていきます。
ではではー。
2010.07.19 Mon l Category: None l Comments (2) Trackbacks (0) l top
昨日、GREをうけてきました。最近ずっとその勉強してました。やっと終わりました。

GRE
GRE(ジーアールイー、Graduate Record Examination)は、アメリカ合衆国やカナダの大学院へ進学するのに必要な共通試験である。試験には、一般知識を問う General Test と、専門知識を問う Subject Test とがあるが、科学系専攻を志望するもの以外の出願には通常 General Test のスコアのみが必要である。 wikiより



結果は、まーこんなもんかって感じでした。verval sectionでは、上から60%くらい、quantitative sectionでは上から6%位だそうです。エッセイは結果待ちです。

以下、雑感。

・英語に関して、nativeとnon-native(むしろ日本人)の壁は厚いよね。やばい。ここ2ヶ月、verval sectionの勉強が全勉強時間の9割9分9厘を占めていたのに、この結果。目標にははるかに届きませんでした。。

・それでも、verval sectionのために覚えた単語は今後使えそう。映画とかみてても、ちょくちょく出てくる。んで、それがわかると地味に嬉しい。

・TOEFLとかGREは「〜テストセンター」とかで受けるのがいいと思う。ずっと前に、どっかの大学でTOEFLをうけたけど、環境が劣悪すぎる。それにくらべると、テストセンターは設備ばっちし。

・僕がここ2ヶ月かけて出した結果を、アメリカの優秀な学生なら1週間の勉強でかるく超えてしまいそう。とくに、verval sectionは勉強してない学生が間違いなく僕よりいい結果だ。とかしそう。考えててもしょうがないから、割り切ることが大切だなーと。

・今回の勉強を通して、いろいろな人に助けてもらいました。本当にいろいろな人に。直接、間接とわず。本当にありがとうございました。

・GREは学力を問うものではなくて、どれだけGREっていうテストを受けるのがうまいかを測るテストみたい。数学は簡単すぎて差がつかないし、vervalは単純に多くの語彙を知っているだけで高得点がもらえる。学力を問うための試験ではないよね。どちらかというと、大学院で勉強するための「最低限の素養」を測るものだと思う。(そうやってどこかに書いてあった気もする)語彙力は論文を読むときとか授業、ディスカッションとかで絶対必要だし、最低限の算数をできることは必要だよね。writing sectionはレポート、論文を書くためには必須の力を測ってるはずだし。だから、大学はGREで最低限の素養を見て、GPAとか推薦状とかでより専門性の高い能力を見ているんだと思う。うん。

・久しぶりに大阪に行った!

そんな感じです。いろいろ助けていただいた方々、本当にありがとうござました。
ではでは。
2010.07.18 Sun l Category: None l Comments (0) Trackbacks (0) l top
ちょっと久しぶりに独り言を言いたくなったので、書いてみます。結構自慢です。うん。

さて、GWはひたすら研究室にこもって院試の勉強をしております。GREっていう試験ね。

GW?遊びに行ってもどーせどこも混んでるだろうしね。僕はこもっている方が好きです。たまに鴨川に繰り出してぼんやりするぐらいが丁度いいです。

んで、色々な面で様々な人から多種多様な助けを受けているので、とても嬉しくなったわけです。たまに凄く嫌なこともあるけどね。

なんとなく、助けてもらっている人たちを列挙していこうかと。

研究室の人々。公務員試験とか、資格の試験とかの勉強をしてる人が同じ研究室にいるので、GWでも一緒に勉強しよーっていう気になります。流石にずっと研究室で一人は無理だし。

寮の人々。すでにGREを過去に受けてて、問題集とか単語帳とか勉強の仕方いろいろ教えてくれる人が2人もいます。ふたりともハンパない点数をとったみたいな。いや、すごいっす。いや、直接の目標です。

寮生で他に、ずっと論文追い込みで僕のように研究室にこもっている人もいます。その人とは、昼飯とか夕飯とか一緒に食べてます。いろいろモチベーション保つとか、人と会話する、とかもろもろ助けてもらってます。

んで、単語の暗記を直接手伝ってくれる人もいます。いや、これ、ハンパなく嬉しいです。一人でやると、なんか思い込みとか勘違いとかするしね。やる気もでるしね。うん。

優しいメモとともに餅の差し入れしてくれる先輩もいたり。「今覚えた単語は将来役に立つよ」ってさ。彼女がいうと説得力抜群です。

たまに鋭いツッコミ入れてくれる人もいるし。

サークルとかサミットとかの友達も直接、間接的にすごく僕を励ましてくれます。これは、まじハンパないです。

かと思えば、精神面、勉強面で助けてくれる人たちが海の向こうにいます。とても力強いです。

んで、やっぱり家族にはあんまり言わないけど、はんぱなく助けてもらってます。うん。
書き出したらキリがないけど、本当にいろんな人のお世話になっています。なんか、本当に嬉しい気持ちになります。すごく自意識過剰かも。

でも、どうやって恩返しをしたらいいんかね。どーしよーかね。とりあえず、こんなところで独り言してるくらいなら、直接ありがとーって言えよって話だよね。

そこら辺気をつけて生活していこうと思います。

ね。
2010.05.04 Tue l Category: None l Comments (2) Trackbacks (0) l top
前振り。

世界学生環境サミットin京都実行委員会の追いコンにいってまいりました。一緒に活動したメンバーってか友達ってか仲間(この言葉使ってもいいよね?)の多くが就職や院に進学。え、俺?あと1年京都で学部生やるよ。

振り返れば、いろいろあったサミットで、とてつもなく素晴らしい人達に出会えました。でも、詳しくはまたの機会に書きます。いや、僕はすごく幸運でした。ありがとうございました。

前振りってか単なる報告。

本題。明日朝早いのに、寝付けない。しょうがないから、いろいろ考えてみた。

   r  K
r  ◯  △
K  ×  ◯
(2*2 matrixのつもり。表をこのブログでどう書くかわからんw)

これをもとに、
a. 自分が実際にはrかKか(もしくはどちらだと思っているか)
b. 相手が自分をrかKかどちらだと思っているか
の2つの軸でまた2*2 matrixを作る。

ちなみに、僕はa.はKでb.はrです。2つ目のmatrixの中で一番不利なところに位置しています。これを改善するには、2つの方法があり、おそらく自分が実際にr戦略に移行することがbetterだと思われます。

ってことを布団の中で考えていました。時間のあるときにゆっくり書こうかと思います。そのときは、matrixではなくて、4つの象限をつかって説明します。ちょっと単純化しすぎな感もありますが。

自分勝手なエントリーですいません。寝る!おやすみー。

2010.03.08 Mon l Category: None l Comments (2) Trackbacks (0) l top
よってるけど、眠りたくない。そんなときは、だらだらと好きなquoteでも綴ろうかと思います。自分用の備忘録みたいなものです。

Waking Life


Dream is destiny.


意味深な感じでこの映画は始まります。


I feel like my transport should be an extension of my personality. And this is like my little window to the world... and every minute's a different show. I may not understand it. I may not even necessarily agree with it. But I'll tell you what I've accepted: just sort of glide along. You want to keep things on an even key, this is what I'm saying. You want to go with the flow. The sea refuses no river. The idea is to remain in a state of constant departure while always arriving. It saves on introductions and goodbyes. The ride does not require explanation - just occupance. That's where you guys come in. It's like you come onto this planet with a crayon box. Now you may get the 8 pack, you may get the 16 pack but it's all in what you do with the crayons - the colors - that you're given. Don't worry about coloring within the lines or coloring outside the lines - I say color outside the lines, you know what I mean? Color all over the page; don't box me in! We're in motion to the ocean. We are not land locked, I'll tell you that.


The reason why I refuse to take existentialism as just another French fashion or historical curiosity is that I think it has something very important to offer us... I'm afraid were losing the real virtues of living life passionately in the sense of taking responsibility for who you are the ability to make something of yourself and feel good about life. Existentialism is often discussed as if it were a philosophy of despair, but I think the truth is just the opposite. Sartre, once interviewed, said he never felt once minute of despair in his life. One thing that comes out from reading these guys is not a sense of anguish about life so much as a real kind of exuberance, of feeling on top of it, its like your life is yours to create. Ive read the post modernists with some interest, even admiration, but when I read them I always have this awful nagging feeling that something absolutely essential is getting left out. The more you talk about a person as a social construction or as a confluence of forces or as being fragmented of marginalised, what you do is you open up a whole new world of excuses. And when sartre talks about responsibilty, he's not talking about something abstract. He's not taling about the kind of self or souls that theologians would talk about. Hes talking about you and me talking, making descisions, doing things, and taking the consequences. It might be true that there are six billion people in this world, and counting, but nevertheless -what you do makes a difference. It makes a difference, first of all, in material terms, to other people, and it sets an example. In short, I think the message here is that we shouuld never write ourselves off or see eachother as a victim of various forces. It's always our descision who we are.


When we communicate with one another and we feel that we have connected and we think we’re understood, I think we have a feeling of almost spiritual communion…I think it’s what we live for.


これ、大好きです。

I believe reincarnation is just a poetic expression of what collective memory really is.


I’d rather be a gear in a big deterministic physical machine than just some random swerving.


The ongoing WOW is happening right NOW.


Soap Opera Woman: Excuse me.
Wiley: Excuse me.
Soap Opera Woman: Hey. Could we do that again? I know we haven't met, but I don't want to be an ant. You know? I mean, it's like we go through life with our antennas bouncing off one another, continously on ant autopilot, with nothing really human required of us. Stop. Go. Walk here. Drive there. All action basically for survival. All communication simply to keep this ant colony buzzing along in an efficient, polite manner. "Here's your change." "Paper or plastic?' "Credit or debit?" "You want ketchup with that?" I don't want a straw. I want real human moments. I want to see you. I want you to see me. I don't want to give that up. I don't want to be ant, you know?


There’s no story. It’s just people, gestures, moments, bits of rapture, fleeting emotions. In short, the greatest story ever told.


You haven’t met yourself yet.


Doesn’t it make sense that death too would be wrapped in a dream? That after death, your conscious life would continue in what might be called a dream body?



他にもいっぱいいいquoteあります。でも、一応これくらいで。てか、これからもこの映画たまにエントリーしてくと思うし。

自己満足のエントリーでした。
ではでは。
2010.03.05 Fri l Category: None l Comments (0) Trackbacks (0) l top